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【海外】あのキリストの「残念すぎる」フレスコ修復画…作者のヒメネスさん「(入場料の)取り分よこせ」教会側と対立


【海外】あのキリストの「残念すぎる」フレスコ修復画…作者のヒメネスさん「(入場料の)取り分よこせ」教会側と対立


1: ラストボーイスカウト@空挺ラッコさん部隊ρ ★:2012/09/23(日) 07:35:00.33 ID:

★本人(セルシア・ヒメネスさん)と修復画が似てるな
http://img.youtube.com/vi/E8FrHHscUlo/hqdefault.jpg

★日本に修復依頼してれば、こんな感じでちゃんと直っただろに
http://www.the-journal.jp/contents/inside/0711_1.jpg

*

 スペイン北東部のボルハで、教会にあるキリストのフレスコ画が、高齢の素人女性に“修復”され、元絵(左画像)と似ても
似つかない姿となった騒動で、女性が修復画(右画像)の「著作権」を主張し、訴訟を起こす準備をしていることが22日までに
明らかになった。修復画の“微妙さ”が逆にウケて、教会には連日、多数の観光客が訪れるほど大人気に
入場料を徴収し始めた教会と、「取り分」を要求する女性側が対立している。

 先月、スペインで巻き起こった“残念すぎる”修復画の騒動が、生臭い法廷闘争に発展しそうな流れになってきた。
地元メディアなどが、修復を担当した女性の訴訟準備について報じた。

 元の絵は画家エリアス・ガルシア・マルチネスによる20世紀初頭の作品で、キリストの肖像画。老朽化したため、
地元の素人画家セシリア・ヒメネスさん(80)=81歳との一部報道もある=が名乗り出て“修復”。その結果、
キリストの頭のイバラ冠が頭髪と一体化し、妙な流し目、ぼんやりした口元と、元絵の面影がない無残な状態となってしまった。

 ところが、この修復画の“微妙な”タッチが逆に盛り上がり、話題となった。教会には、実物を見ようと、連日、数百人の
観光客が押し寄せた。地元の格安航空会社が、ボルハの最寄り空港までの新路線を設定したほどの人気となった。

 それまでは無料だったが教会はついに、9月15日から入場料金を設定。1人当たり1~4ユーロ(約102~406円)の
金を徴収し始めた。入場料金設定後、最初の4日間で2000ユーロ(約20万円)が金庫に入ったという。

 これを聞いたヒメネスさん側は、何と修復画の「著作権」を主張。入場料の一部を渡すよう、教会に求めた。報道によると、
教会側は徹底抗戦の構えだという。ヒメネスさん側は弁護士を雇い、訴訟の準備を進めている。元絵は歴史的な名画ではないため、
修復がなければ有名にならなかったというのが、ヒメネスさん側の言い分だ。
ソース:http://hochi.yomiuri.co.jp/topics/news/20120923-OHT1T00046.htm


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2012/09/23 17:37 | 未分類COMMENT(0)TRACKBACK(0)  TOP

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